ご愛用者の声

ご愛用者の声

事例① U様 48歳 男性 神経難病(球脊髄性筋萎縮症)を罹患

「足に力が入らず、階段の昇り降りが大変。歩きにくく、杖を使いながら医療現場で働かれていました。
エクスケアDiをお腹とヒザに貼り、インナーモードで週1回で、各20分使い続けました。使ってすぐにヒザが軽くなり歩き方が安定して、大変楽になりました。その後、購入し2日に一回のペースで自宅でも使い続け、現在は、杖を使用することなく歩けるようになりました。

事例② K様 47歳 男性 左膝 半月板損傷、前十字靭帯損傷を罹患

「自宅の階段より転落し、半月板と前十字靭帯を損傷。手術はせず整形外科医院を受診し、炎症が収まると共に筋力トレーニングとリハビリテーションを実施。日中リペア業をしており、作業負担から左膝に水が溜まることもあり、腰痛も併発していることもわかりました。そんな時にエクスケアDiを知り、腹部、腰部、膝部各々20分実施。実施後、腰痛の軽減と膝周りの不快感、痛みが軽減。膝が曲がりやすくなました。即決でエクスケアDiを購入し、自宅で毎日使っております。その後は膝に水が溜まる様子もなく、趣味のサイクリングも快適で10歳以上若返ったような生活を送っています。ホントに買って良かった。

事例③ A様 82歳 男性 脳梗塞後遺症(左片麻痺)

「脳梗塞後遺症により、父の左手首や指が動かない。何とかしてあげたい。という気持ちでエクスケアDiを使用。その動かない左の腕に貼っていただき使用しました。その結果、手の関節にわずかな動きが見えました。今まで何もやっても動かなかったのですが動いたんです。感動のあまり我々家族は大号泣。もちろん即決して、そのまま今でも使用しております。

事例④ Y様 78歳 男性 脳梗塞後遺症(左片麻痺)

「父が脳梗塞の後遺症により、声が出なくて困っている旨を言語聴覚士の方に相談。エクスケアDiを紹介され早速試してもらいました。嚥下障害はなく、飲み込みは問題なし。しかしながら、脳梗塞の影響が舌にみられ、口の開きは不十分で発声も小さく、不明瞭な状態でした。喉にパッドを貼り20分間、エクスケアDiを体験すると、舌の動きが改善され、口は開き、発声は大きく、明瞭な状態となりました。もちろん喜びましたが、それ以上に驚きました。購入後は、発声のトレーニングに加え、麻痺で動きにくい左手首や指に対しても使用しています。ホントにありがたい機械です。

事例⑤ S様 40歳 男性 左肩の炎症(元甲子園出場投手)

「高校から大学、社会人と投げてきたので、利き腕側の左肩をかなり酷使しておりました。今でも投げることはあるのですが、何十球か投げていると左肩が上がらなくなり手投げになってきてしまいます。エクスケアDiを左肩を挟むように当て使用したところ今までに感じたことのないような筋肉の動きに驚きました。低周波のようにピリピリせず、逆に気持ちのいい感じでした。肩の次はヒジ、その次は腰と電気を当ててもらうと身体が軽くスッキリしたのが分かりました。翌日は久しぶりの80mの大遠投できてエクスケアDiの凄さに驚きました。知り合いはもちろんですが、野球をやっている子どもたちにも進めていきたいと思います。

事例⑥ S様 17歳 女性 左ひざの半月板損傷(某高校バレー部)

「左ひざの半月板を損傷し屈伸が出来ず、怪我も多かったのですが、大会前の大事な時に監督から試してみろとエクスケアDiを当ててみました。膝の上とふくらはぎに15分。曲がらなかった膝が曲がりました。マジで驚きです。他のチームメイトもヒジの痛みが解消したり、足首の痛みが取れたり柔らかくなったりと試合の時もいつも以上の力が出たようにも思います。インナーマッスル恐るべしです。今後も定期的に使って身体のケアだけでなくパフォーマンスを高めるためにも使いたいです。」