ビューティー

ビューティー

Beauty

インナーマッスルの強化が、<リバウンド防止>への重要なポイントです

どこにある?

インナーマッスルは骨格や内臓に近い位置にある筋肉。骨や関節を支え全身のバランスを整える役割も果たします。

どんな筋肉?

脂質をエネルギーとするため脂肪燃焼効果が高い筋肉ですが、アスリートでも鍛えることが難しいと言われている筋肉です。

強化しないとどうなるの?

全身のバランスを崩しやすくなり、肩こりや腰痛、頭痛、関節痛、むくみ、冷え性…などの不調の原因になります。また、ウエスト周りのたるみ、下腹部がポコンと出てしまうのも、インナーマッスルの衰えが原因。健康促進、ダイエット、トレーニングにはインナーマッスルを鍛えることが大切です

インナーマッスルの強化が、【健康】・【ダイエット】への扉を開けるカギです

インナーマッスルは、その名の通り内側を意味していて、幾重にも重なった筋肉構造のうち、人体の内側(骨に近い方)の見えない筋肉の事です。【赤筋】
反対にアウターマッスルは外からでも見える、人体の浅い層の筋肉のことです。【白筋】
イメージとしては、インナーマッスルが陸上の長距離走のマラソン選手、アウターマッスルが短距離走の選手のようなものです。
通常、片方を鍛えるともう片方も一緒に鍛えられるのですが、ピンポイントで片方を鍛えすぎると、筋肉のバランスが崩れて腱を痛めたりと障害の危険性も出てきますのでオススメできません。

インナーマッスルを鍛えると

バランスのとれた美しいボディライン。

年齢と共にインナーマッスルが衰えてくると、内蔵を支えることができず、お腹がぽこっと、でてきます。インナーマッスルのひとつである腹横筋を鍛えると、下腹部がへこんでウエストのシェイプが期待できます。

筋肉が「天然のコルセット」に!

インナーマッスルの代表格「腹横筋」を鍛えると、体幹が鍛えられます。その為、腰痛などの原因の回避にも効果が期待できます。それはあたかも、インナーマッスルという天然のコルセットをお腹に巻きつけたような感じです。?

可動域が広がります。

インナーマッスルは骨や関節を支える筋肉。関節周りのインナーマッスルを鍛えると、筋肉がほぐれ柔軟性も高まる為、関節の可動域を拡げることができます。スポーツパフォーマンスの向上も期待できます。その他、姿勢の保持、怪我や腰痛の防止にも効果があります。

血行改善効果

インナーマッスルを鍛えて関節に位置が正常になると、血の流れもよくなり、冷え性や肩こり、腰痛などの不快な症状も改善され、代謝も良くなって、ダイエット効果も見込めるでしょう。

姿勢が良くなり歩く姿勢もカッコよく!

美しい姿勢を手に入れることができます。姿勢が良くなれば、年齢的にもグッと若く、視力にも良い影響を及ぼすことになりそうです。同時に歩き方も美しくなるでしょう。

モニター結果(食事制限なし 1日1回お腹×30分 ウエスト×30分)

全身側面写真

横から見た、体型の変化。お腹、ヒップをはじめとした全身のたるみが無くなり引き締まりました。ヒップは綺麗な形に、お腹も引き締まりが顕著です。 インナーマッスルの強化により、しっかりと骨格を支えられるようになり、姿勢も正しくなっています。

CTスキャン

腹部の断面画像。青い部分が皮下脂肪、赤い部分が内臓脂肪です。全体に脂肪の量が減っているのが判ります。特に60代女性の内臓脂肪の減少は際立っています。

30代~60代男女7名<5週35日間実施結果>

■3ヶ月目モニター結果 2012年1月10日~4月14日

■1ヶ月目モニター結果 2012年1月10日~2月11日

■10日間使用後の変化

2013/04/17・4/27 成城スキンアクリニックにて撮影

【下記のように計測しています】

かんたん小顔ケアで若々しく「Vスティック」

Vスティックは自分でスティックを動かしながら引きしめ&細胞活性化機能により、点ではなく線でフェイスケアが行えます。 作用範囲は広く、お顔全体をひきしめ、お肌のキメを整えて、皮膚の柔軟性を保ちます。

■驚異の5分使用後の変化 2013/04/17

Vスティック モニター

成城スキンケアクリニック藤本先生の所見

お名前年齢4月27日 10日後結果 藤本先生所見
竹内優子
(たけうちゆうこ)様
41歳 左側がUPしている。肌の状態も良く、ハリがUPしている
豊田智子
(とよだともこ)様
45歳あごのラインがすっきりした。眼が大きくなっている。肌がきめが細かくなり、ハリがUPしている
薄井久美子
(うすいくみこ)様
39歳あごのラインが引き締まって小顔になっている。目尻のシワが浅くなった。肌のきめが細かくなり。ハリがUPしている
片田直美
(かただなおみ)様
45歳頬のたるみが消えた。引き締まっている。眼のまわりがすっきりして、眼がはっきりしている。肌のうるおいの状況が良くなっている
前野敦子
(まえのあつこ)様
38歳 右側がUPしている。眼の下のくまが薄くなっている。ほうれい線が浅くなっている。肌が引き締まり毛穴が目立たなくなっている
加藤美枝
(かとうみえ)様
34歳眼がはっきりシャープになっている。くまが薄くなった。肌のハリがあがり、むくみも取れている
川口英子
(かわぐちひでこ)様
67歳左側がUPしている。眼がぱっちりした。肌にハリと潤いが増している
日高信子
(ひだかのぶこ)様
64歳 眼が上がりすっきり、はっきりした。ほうれい線も薄くなりあごのラインがシャープになった。肌の弾力が上がり、潤いも増している
堀籠幸子
(ほりごめさちこ)様
57歳 眼はくまが薄くなり、シャープになった。あごのラインが引き締まりすっきりした。肌のハリがUPしている
松岡緑
(まつおかみどり)様
55歳右側がUPしている。眼がっすっきりして、目尻が上がっている。頬が引き締まりたるみが落ちて平らになった。肌の柔軟性があがった。眉間のしわがかなり薄くなっている

藤本先生

女性の悩み 頻尿・尿漏れへの効果性

キーはインナーマッスル『骨盤底筋』
泌尿器科での尿漏れ治療について一部の泌尿器科でのEMSの使用例


60歳以上ではおよそ7~8割の方が何らかの排尿の問題を抱えているそうです。高齢者はもちろんのこと、出産経験者は若くても尿トラブルに悩む方が多くいらっしゃいます。おおよそ70%もの方が尿漏れを経験しているそうです。

尿トラブルの改善は、週2回の通院ペースで、約3~5回で変化が出ることが分かりました。
また、継続して約8~10回行えば改善することが分かりました。
自宅で出来る指導として、お尻歩きや骨盤底筋を締める運動を
意識して行って頂くようにすれば、更に効果が期待出来ます。


骨盤底筋群
■モード:シェイプアップ
■出力レベル:少し強めの出力

日本排尿機能学会の調べでは、今や40代以上の3人に1人が頻尿や尿漏れといった尿トラブルを経験