アスリート

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インナーマッスルを鍛えると

バランスのとれた美しいボディライン。

年齢と共にインナーマッスルが衰えてくると、内蔵を支えることができず、お腹がぽこっと、でてきます。インナーマッスルのひとつである腹横筋を鍛えると、下腹部がへこんでウエストのシェイプが期待できます。

筋肉が「天然のコルセット」に!

インナーマッスルの代表格「腹横筋」を鍛えると、体幹が鍛えられます。その為、腰痛などの原因の回避にも効果が期待できます。それはあたかも、インナーマッスルという天然のコルセットをお腹に巻きつけたような感じです。?

可動域が広がります。

インナーマッスルは骨や関節を支える筋肉。関節周りのインナーマッスルを鍛えると、筋肉がほぐれ柔軟性も高まる為、関節の可動域を拡げることができます。スポーツパフォーマンスの向上も期待できます。その他、姿勢の保持、怪我や腰痛の防止にも効果があります。

血行改善効果

インナーマッスルを鍛えて関節に位置が正常になると、血の流れもよくなり、冷え性や肩こり、腰痛などの不快な症状も改善され、代謝も良くなって、ダイエット効果も見込めるでしょう。

姿勢が良くなり歩く姿勢もカッコよく!

美しい姿勢を手に入れることができます。姿勢が良くなれば、年齢的にもグッと若く、視力にも良い影響を及ぼすことになりそうです。同時に歩き方も美しくなるでしょう。

トレーニングでLet‘s Careness!

「エクスケアDi」に使用するEMSは、複合高周波!ケタ外れに深い通電により深層筋・インナーマッスルを充分にほぐし、鍛えることができます。特にトレーニングの観点からは、結果として以下に紹介するような肉体の変化を実感できます。そしてそのメリットは、様々なスポーツシーンで、パフォーマンスアップや自己記録の更新といった形でハッキリと現れます。

使えば使うほど、筋肉が柔らかくしなやかになる
=筋肉の質が高まる

ケガをしにくく、持久力のある、疲れにくい(疲労回復の早い)身体になる。ランニングやスイミングの記録が向上。運動後のクールダウンにも。関節周りの筋肉がほぐれ、可動域が拡がる。運動がしやすくなる。ゴルフのスイングが大きくなる=ドライバーで飛距離が伸びる。運動前のウォーミングアップにも。

左右同負荷のコアトレなので筋バランスが整う。
体幹が安定し、軸がブレなくなる、など

柔軟性の高いしなやかな筋肉を作り上げるトレーニングでパフォーマンスアップ!!

高校スポーツ界屈指の名トレーナーが語る『エクスケアDi』で行う体幹ケア

「現在は深層筋まで通電できる『エクスケアDi』で、体幹を含む全身のケアも実践。
投手・捕手には毎日励行させています。肩肘が軽くなるとの使用感があり、可動域もかなり広がるようです。特に投手の肩のケア、肘のケア、全選手の腰部深層筋のケア(脊柱起立筋・他)等で大いに役立っています。体幹を重視する私の方針にピッタリです。」

草苅大悟トレーナー 
1981年生 順天堂大学スポーツ健康科学部卒 
ジャングルトレーナーズクラブ主宰 NPO法人山形県トレーナー協会理事
日本大学山形高校女子バスケットボール部強化の手腕を買われ、同校野球部トレーナーに就任。
昨夏の甲子園大会ベスト4の快進撃を支えた。
他にも同・男子バレーボール部トレーナー(東北大会出場)、県立山形南高校柔道部コーチ(インターハイ出場)、東北文教大学非常勤講師 他

『エクスケアDi』でケガをしない身体づくりへ!-基礎スキー デモンストレーター西山直亨選手-

私の自慢は「これまで一度もケガをしたことがない」ということです。自身のトレーニングにおいても、指導においても、「ケガをしないためのフィジカルトレーニング」に主眼を置いています。その中で課題となっていたのが、インナーマッスルのレーニングです。様々な種類の腹筋トレーニングを組み合わせて合計500回ほどを時間をかけて行っていましたが、表面のアウターマッスルばかりが鍛えられてしまっていました。
今では『エクスケアDi』で、インナーマッスルをピンポイントでアプローチできるため、短時間で楽にトレーニングができていますさらにしっかりと体幹が鍛えられるので、腹圧が上がり、バランスが安定しました。

また、ケガをしない身体作りのためには、筋肉をほぐすことも重要です。スキーの特性上、腰や膝に負担が集中しやすく、さらに指導中は雪上に立ちっぱなしなこともあり、筋肉が冷えて硬くなります。それらは痛みの原因になりやすいため、ストレッチポールを使って腰をほぐしていましたが、時間もかかりとても大変でした。その点『楽トレ』では、短時間でしっかりほぐせるため、腰以外の部位のストレッチに時間を割くことができるようになりました。さらに、『エクスケアDi』は皮膚抵抗がほとんどないため、ピリピリしたり、強張って他の部位に力が入ってしまうことも無いのが、使いやすくてとても良いところです。

西山 直亨(にしやま なおみち)
1978年3月12日生まれ
公益社団法人日本職業スキー教師教会 36期アルペンスキー デモンストレーター
冬季は菅平高原スキー場にてスキーコーチ、選手として活動。
夏季はニュージーランドにてレーシングキャンプにコーチングスタッフとして参加。
通年でパーソナルトレーナーとして活動し、学生や社会人のトレーニング指導・トレーニング講習を実施。
国内でわずか上位15名しか認定されない、基礎スキーのデモンストレーター